• 突然ですが、幸せそうなこの男性・・・婿養子かどうかわかりますか?

    わかりませんよね?(笑

    そうです、婿養子って、何も特別なことではないんです。

    "婿養子"とは

    婚姻と同時に夫が妻の親と養子縁組すること、またその場合に養子になった夫のことをいう。

    歴史的な事柄は入婿をいう。

     

    夫は、婿養子になることにより、妻の親の嫡出子、推定相続人となる。そのため、跡継ぎとして男性を欲する家がある場合に行われることが多い。

     

    法律には以下のように定めれれています。

    第二節 婚姻の効力

    (夫婦の氏)
    第七百五十条 夫婦は、婚姻の際に定めるところに従い、夫又は妻の氏を称する。

    (同居、協力及び扶助の義務)
    第七百五十二条 夫婦は同居し、互いに協力し扶助しなければならない。

    婿養子サポートセンターでは、

    婿養子というカタチで結婚を望まれる方を探しています。

    この時代、実は婿養子を希望されてる女性はたくさんいます。
    みなさま、それぞれさまざまな理由や状況をかかえておられます。

    ただ、「婿養子」を希望するだけで、その条件が狭くなっている女性がたくさんいるのです。

    13年の経験と実績を持つ、ブライダルプロデュースピープルが、そんな方々の出会いを親身になってお手伝いさせていただく・・・
    それが、婿養子サポートセンターです。

    このサイトでは、婿養子として結婚することを選択肢としてお持ちの男性を募集しています。

    婿養子が今や ブーム! 僕はムコになってで幸せをつかんだ!

    あなたは未だにムコになる抵抗がありますか?
    もしあるとしたら、今の時代の流れを察知してみてください。

    私が今提案しているムコにはいくつかあります。
    そのひとつが「時期社長を目指す 事業承継型婿養子」です。

    これを目指す男性は、まずリーダー性がある人であり、尚且つ優秀でなければなりません。

    常に前向きで常に向上心のある人です。
    会社の社長として生きていく事を決断した人です。

    時間の管理、お金の管理などは勿論の事一般的常識がなければなりません。
    現在もそれなりの地位で働いている男性です。

    私がこの事業継承型を 提案する理由

    日本の未来を担う中小企業・・・そこには大きな悩みがありました。
    「姉妹ばかりの家で跡継ぎがいない」 事でした。それも優秀な婿養子です。
    今までの相談の中でこのような婿養子の相談は良くありました。
    しかし残念ながら、それに答える人材がいなかったのです。
    優秀な婿養子がいれば、会社もその女性もそして婿養子になる人も全てハッピーになる事が出来る!と思っていたからです。
    “跡継ぎがいない・・・それも優秀な人材が”でした。

    これはその企業だけの問題では無く日本全体の問題でもあるのです。

    結婚と事業承継を組み合わせる事で 日本の未来が明るくなりませんか?
    もし、あたなたその様な人材であるならば、どうぞお考え頂き、ご連絡ください。

    成功例

    「女性31歳」 「男性35歳」 「女性は2人姉妹」 「父の代で3代目社長」
    会社経営も順調、従業員数300名の中小企業。

    父親もそろそろ年なので引退したいが、後継者で日々悩む。
    会社の中に全て任せられる人材は見当たらない。

    やはり娘婿に継いでもらいたい・・と思い悩んでた矢先に、私のこのホームページを娘が見つけ 相談にお越しになる。
    男性は控えめな頭の良い長男。
    しかし彼なら 会社も家庭も大切にしてくれるはずと思い、紹介した結果、2人に縁があり結婚が決まる。

    男性は現在大手企業の中でも有能な人材。

     

    <婿養子で有名な大手起業>

    ・スズキ株式会社

    ・サントリーHD

    昔は優秀な男性が貴族の家に嫁いでいった!?

    平安時代「源氏物語」にみる婿養子

    結婚の歴史をひも解いてみると、意外なことに「婿養子」のほうが歴史は古く、平安時代にさかのぼります。

    それまでは恋愛と結婚の境目が明確ではなく、『源氏物語』にも描かれているように、夫が妻の実家に会いに行く「通い婚」からはじまり、そのまま女性宅に同居する形へと移行しました。

     

    このように優秀な男性は有力な貴族の家へ嫁いでいきました。

    あなたの人生を変えてみませんか?

    女性は結婚して名前が変わります。

    そして女性の人生も男性によって大きく変わってきました。
    それは男性が働いて女性を養う社会であったからです。
    しかし男女平等になりましたが、結婚だけが何故か発展していません。
    昔の古い考え方が未だに根強く残っているのです。

    そこで、女性が結婚で人生を変える事ができるのなら、男性だって結婚で人生を大きく変える事が出来るのではないかと思ったのです。

    その事に今、気付きだした人が多く増えてきました。

    あなたのスキルと経験を、フルに活用できるのが、この婿養子の結婚です。

    今や 名前にこだわる時代ではありません。
    長男でさえ今は、婿に行く時代なのです。
    幸せな結婚と仕事が同時に成り立つのです。

    ただし、誰でも入会はできません

    私達も紹介する限り、責任が伴います。
    ですから事前面接し、その面接に合格した方のみのご入会になります。
    大卒、もしくはそれなりの経歴の男性ならば面接可能です。
    人柄も大切ですので人柄も重要視しますし、家庭を大切にして下さる方が絶対条件になります。
    事前申し込みに登録していただき、その後こちらからご連絡致します。

    妻の実家で同居
    いわゆる「入り婿」も悪くない

    「新居は妻の実家の近く」が60%以上なのを御存知ですか?

    こんな女性が婿養子・入り婿を求めています

    例えば、資産家の3姉妹のお一人、お父様が実業家で、後継ぎを求められているお嬢様、そして普通のおうちで姉妹で後継ぎを求めている方、お店をしていて後継者を希望される方などさまざまな方が、当センターにご相談に来られています。
    しかし、婿養子を希望される方が少なく、非常に狭い出会いしかないのが現状です。

    婿養子を求められている女性だって、ごく普通の女性です。
    素敵な恋をして、結婚したいことに違いはないんです。

    もしかしたら、あなたが運命の人かも知れません。

    例) 35歳 介護パート
    父が会社経営しているので後継ぎが欲しい。
    例) 34歳 父の会社に勤務
    一人娘なので、日頃から婿養子の話題が出る。

    家柄よりも人柄、まずはご連絡下さい!

    婿養子は、あくまでも結婚の一つのカタチにすぎません。
    本当に愛のある結婚には、家柄よりも人柄がたいせつです。

    婿養子サポートセンターでは、あなたの希望や結婚観をじっくりとお伺いして、最適なパートナーをご紹介させていただきます。

    このサイトをご覧になって、ご興味を持たれた方は、お気軽にお問合せください。

  • 婿養子のススメ

    MUKOYOSHI

    昔は全ての結婚がお見合で結婚が決った時代(約40年前以前)がありました。

    しかし今や自由恋愛になる一方で離婚率も高くなりました。

    そして、少子化が大きな社会問題となった今のこの時代、これから益々考えなければいけない問題は、長男 長女が増え、家の問題も考えていかなければなりません。

    そして今や、私の所に相談にお越しになるクライアントも随分と時代が変わったな・・・と、感じています。

    女性は年下を希望し、恋愛では10歳も下の男性と交際をしていたりと、女性が男性をいとおしい気持ちでお付き合いをされていたり、 男性は、女性に心から安らぎや、甘えを求めるようになりました。

    例えば、以前お越し頂いた男性は、ご両親共、他界されており、全く一人ぼっちになった事をきっかけに、本当に寂しい・・・籍なんてかたちは今の時代に古臭いとおっしゃって、名前は、今まで通り、の○○姓で仕事はするが、戸籍は女性側に入る条件を前提に婿養子のスタイルを選ばれました。

    カップルの画像

    温かい家庭のやすらぎを望んだ彼の選んだ人生の新たなスタートは婿養子でした。

    「婿養子」とは「婿」でありながら「養子」でもある存在。
     

    "最も身近な他人(婿養子)を後継者にするとビジネスは成功する"

    by 英国BBC記者

     

     

    婿養子の画像

    婿養子になりたい男性の方はこちら

    是非、婿養子としてビジネスを承継したい。

    会社経営に挑戦したいという男性を募集しております。

    >> 詳しくはこちらをご覧ください。

    女性の画像

    婿養子が欲しい女性の方はこちら

    優秀な婿養子を希望される方は是非ご覧ください。
    財産・資産・会社や家、農家・不動産があり後継者をお探しの方。
    名前を絶やしたくない家系の方など最適な男性との結婚をサポートさせていただきます。

    >> 詳しくはこちらをご覧ください。

  • 結婚を活用した事業承継

    貴方の会社・・・後継者は大丈夫ですか?

    中小企業を悩ませる、後継者不在問題

    将来の事業継続に悩みを抱える経営者は多くいますが、最近では親族内に適切な後継者がいない(娘しかいないなど)という悩みをもつ経営者が増えています。承継問題を先送りにしたまま経営を続けた結果、廃業や雇用を失うといった社会的な損失が発生しています

    社外に後継者を求めるということ

    親族内や役員、従業員など身近なところに後継者が見つからない場合、社外に後継者を求めることができます。これを事業引継と言います。事業引継には大きく分けて2種類あります。

     

    ・会社を他社へ譲渡すること。( M & A )

    ・起業を志す個人へ譲渡すること

     

    M & Aというと「マネーゲーム」「専門的で分からない」とマイナスのイメージを持つ方もいるかもしれません。

    しかし、身内の結婚によって起業を志す優秀な人材に継承できるとなるとどうでしょうか?

     

    愛する家族。それも優秀な人材に継承できる方が安心ですよね。

    婿養子 ” で後継者選びをしませんか?

    中小企業の経営者の高齢化が急速に進行しています。さらに少子化の影響も重なり、後継者が見つからないという問題が増しています。そんな今、婿養子を活用した婚姻型事業承継が注目されています。

    婿養子のメリット

    ・後継者候補を広く外部に求めることができます。

    ・ヘッドハンティングの費用を抑えることができます。

    ・従業員の雇用や取引先との関係をそのまま継続できます。

    ・身内(婿養子)という目の届く範囲に継承できるので安心。

    ・愛に基づいた事業承継なので、迎えられる男性も奥様(娘さん)のために懸命に働きます。

  • 幸せな家族・・・それはサザエさんが予言してたのかも知れません。

    鉄腕アトムに描かれた人間型ロボットが、すでに開発されています。
    アニメには、未来を予言するチカラがあるようです。
    理想の家庭を描いた「サザエさん」でも、女性の家族に、お婿さんが同居するという当時では画期的なシチュエーションで表現されています。
    あなたの周りを見渡してみて下さい。
    芸能人、お知り合い・・・ 婿養子というカタチが、幸せな家族を作っていませんか?

    婿養子サポートセンターでは、婿養子が条件の女性に最適な男性をご紹介します。

    この時代、実は婿養子を希望されてる女性はたくさんいます。
    みなさま、それぞれさまざまな理由や状況をかかえておられます。

    ただ、「婿養子」を希望するだけで、その条件が狭くなっている女性がたくさんいるのです。

    13年の経験と実績を持つ、ブライダルプロデュースピープルが、そんな方々の出会いを親身になってお手伝いさせていただく・・・
    それが、婿養子サポートセンターです。

    このサイトでは、婿養子が結婚の条件と考えている女性からのご相談をお待ちしています。

    「名前も仕事も今のまま」そんな結婚スタイル「女姓婚」

    女姓婚(じょせいこん)

    初めて耳にされる方もいらっしゃるかもしれません。

    日本では、結婚は家と家との繋がりだと考えられて来ました。
    でも、結婚って本当は、個人と個人の婚姻契約であって、あくまでも男女平等なんです。

    最近の日本の男女の結婚観も変化してきています。

    結婚後も、名前も変わらず、今の仕事をそのまま続けられる・・・。
    そんな結婚の新しいスタイル。

    それが、女姓婚(じょせいこん)です。

    こんな男性が婿養子・入り婿を求めています。

    今、日本の経済状況が決して良いとは言えない中で、彼たちも必死に行き、前へ歩いて行こうとしています。
    今あるスキルをもっと有効に活かしたい、今と違う人生を始めたいと切望しているのです。
    また、昔と違い男女平等になった今、戸籍にとらわれることなく、どちらに籍が入っても、こだわりを持たなくなってきたのです。

    それよりも、2人一緒にいることで、楽しく暖かい人生を歩んで生きたい・・・そう願っているのです。

    今まで、どちらかと言えばネガティブなイメージのあった婿養子という言葉は、確実に変化してきています。

     

    例) 36歳 会社員 年収700万円
    愛する人の家族が経営する会社なら後を継いでみたい。
    例) 34歳 銀行員 年収600万円
    一人っ子なのだが、昔ながらのカタチにはとらわれない。
    例) 35歳 会社役員 年収700万円
    生涯を共にする女性のご家族と経営できるなんてすばらしいと思う。

    家柄よりも人柄、まずはご連絡下さい!

    婿養子は、あくまでも結婚の一つのカタチにすぎません。
    本当に愛のある結婚には、家柄よりも人柄がたいせつです。

    婿養子サポートセンターでは、あなたの希望や結婚観をじっくりとお伺いして、最適なパートナーをご紹介させていただきます。

    このサイトをご覧になって、ご興味を持たれた方は、お気軽にお問合せください。